5月からの受付時間
5月より受付時間を以下のように変更いたします![]()
(平日も対面セッション可能となりました
)
対面セッション
平日・土・日・祝日 10時~20時
電話セッション・遠隔ヒーリング
平日・土・日・祝日 10時~23時
※4月末までは土・日・祝日のみで、現在ほぼ埋まっております。
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(平日も対面セッション可能となりました
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対面セッション
平日・土・日・祝日 10時~20時
電話セッション・遠隔ヒーリング
平日・土・日・祝日 10時~23時
※4月末までは土・日・祝日のみで、現在ほぼ埋まっております。
50分の遠隔ヒーリングのご感想を頂きました![]()
ご本人のご承諾を得ましたので、以下に掲載させていただきます。
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まず最初に目を閉じていたのに目の右と左端が白い発光でピカピカとしていました。
そのうち手がボァーーーッと熱くなっていきました。
そして、頭から足へと熱いエネルギーが流れ、特にずっと腰~足先はびっくりするほど熱くなりました。
全身がポカポカしてきてとても心地よかった~~~。
足と脚と、胃腸らへんが重点的に暖かさで満たされ、お腹と腕は膨張して行く感じがありました。
眉間やのどはピンポイントでカーーッと熱くなりました。
まるで、部分的に疲れていたり調子の悪い箇所を調整するかのようなエネルギーでした。
後半はずっと足(特に下半身の内側)が熱くて熱くてサウナのようなのです!
途中、本当に岩盤欲とか砂風呂でもう限界!っていうのと同じくらい
熱くなっていきましたので、途中、私この熱さに耐えられるかしら。。。と
思ったりしていました(笑)
そして、妙に目の前がちらちらするので、目を開けると
目前が赤かったのです。
赤いエネルギーというのでしょうか、炎みたいにくるくると形を変えながら目の前を動いていました。
そうしているうちにマリアさんからの終了のメールが届きましたので、
起き上がって白湯を飲んで少し休みました。
なんだか、体の毒素を抜いていくかのような、そんなヒーリングのようでした。
まるでサウナや温泉の中にいるようで心地よく、そのうち熱くなって燃えてるような感覚。
終わったあとはすっきりしていました。
目覚めもよく、とてもさわやかです。
どうもありがとうございました☆☆
またよろしくお願いしますね。
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素敵なご感想ありがとうございました。
サウナのような熱さって凄いですね!
今回は過去生や未来の情報についてもメールでフィードバックさせていただきました。
魂のルーツや使命も出てきましたね♪
紫の玉がポンポン飛んで、ハートチャクラが宝石のようにキラキラと輝いてきれいでしたよ☆
新しい環境での生活が楽しみですね!
ヒーリング&オーラリーディングのモニターを募集いたします。
料金 対面2時間15,000円(通常21,000円)
場所 江ノ島(片瀬江ノ島駅より徒歩7分)or中央林間のサロン(中央林間駅より徒歩3分)
※ご予約完了されましたら、アクセスをお知らせいたします。
お申し込み・お問い合わせは下記メールフォームよりお願いいたします。
メールフォーム
皆様のお申し込みをお待ちしております♪
昨年夏より継続して受けていたインナーチャイルドセラピーを先日終了いたしました!
光だけに焦点を当てたセラピーでは決して得ることができない、深い深い気づきと癒しがありました。
陰を消すのではなく、陰と陽を統合させることの重要性。
様々な分野での統合が新しい時代には求められていると思いますし、それには個人レベルで変容していくことが必要です。
シャドウとのワークがとてもしんどい時期もあり、身体的なダメージとして反応が出ることがありました。
それでもインナーチャイルド達と会話をしていくと、自分が本当に求めているものが何かが見えてきます。
私にとっては、シャドウこそがギフトで芸術性や独自性(個性・自分らしさ)を持っているということに気が付きました。そしてその特性が人生の過酷な時期も乗り越えて、粘り強く頑張ってくれていたのです。
一般論としても、影を消去して光だけにしてしまうと何故人は個性がなくなるのかとずっと不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けてきました。
沢山の発見やギフトがありましたが、中でも宇宙意識とコンタクトするようになったことや子供の時に好きで探求していたのに大人になって中断してしまっていたことがようやくここに来て戻ってきました。
自分のルーツを受け入れ敬意を持てるようになったからです。
自分の内面と向き合うことの大切さ。
そして自分の内面を変容させることでしか、外側の変化が起こらないということ。
つまり外側の現象は内側の反映でしかないということを身を持って実感しました。
自分の闇の部分から逃げずに真剣に取り組んできて本当に良かったです。
結果として私の外側の環境や人間関係も変わり、新たな目標もでき、春の日差しを浴びたように穏やかな心境です☆
CosmicBlessings HPの「セッション詳細」のリーディング&「プロフィール」ページを更新し、新たに「アチューメント&セミナー」ページを追加いたしました。
http://tarot-maria.com/
よろしければご覧くださいませ♪
アチューメント&セミナーについてご質問がございましたら、ご遠慮なくご連絡ください☆
昨日はエクスタシーダンスのWSに再び参加しました![]()
テーマはスピリチュアリティとセクシャリティの融合です。
3/8は国際女性デーだったそうで、女性性の抑圧からの解放のワークとシンクロしていましたね!
まずは誘導瞑想から入って、それぞれが想いのままにダンスで自己解放をしていきます。
そして女神のカードを各自引き、自分が引いた女神のエネルギーと繋がり、内なる女神を表現していきました。
私の引いたカードは、ローマ神話の勝利の女神「Victoria」でした!
白い馬に乗り武装している強そ~な女神です。。
確かにここ一年半くらい良く走る馬に乗って、休む暇もなくひたすら前進している感じはありますね~。もちろん自分の選択した結果なのですが。
カードの意味は、、、
何があっても勝つ
追い詰められた状態
防衛隊を結集させる
戦略的思考
女神というより武将のようですね~。頼もしくはあります。
女性性を解放しに来たつもりが女性戦士になっていたようで、まだまだ己との戦いがあるみたいです(汗)
同じ戦士系のカードを引かれた女性と感情をシェアしているとやはり共通点があり、今はまわりに流されず、まず自分のシャドウ(陰陽の陰)とワークしていこう!と励まし合いました(笑)やはり最大の敵は自分自身ですね。
12月と1月のダンスのWSでは怒りの感情が湧き上がってきて、ダンスに激しさがあったのですが、今回は今まで自分の内面に向き合ってきた成果が出てきたのか、少し穏やかに感情のうねりを味わい、エネルギーの流れを眺める余裕ができました。
不思議なことに肉体をフルに使っているのに、自分の肉体への意識が次第に薄れ、宇宙に浮かぶエネルギー体として自由に揺れては弾けていくようで、その美しいエネルギーの流れを辿っていくと、クンダリーニエネルギーに変容し昇華されていきました。
まさにエクスタシーダンス!!
今回は自分の人間的成長を少し垣間見る事ができたのと、参加者の方々と体験をシェアしているうちに新たなる目標を見出すことができ、実り多い半日でした。
何より音楽とダンスは自らの本能的な感情や衝動をダイレクトに表現できるので楽しいです~☆
自分の内面を変容させるべく自分と向き合って戦っていれば、外側もそれに比例して変化していくことを改めて実感しました。
環境を変えるより、まずすべきは十分に心を癒した上での内面の改革と変容だと感じています。
そして何よりも大切なのは自分自身の感情に正直であることですかね☆
諸説あるようですが、2/14に水瓶座の時代に入ったと言われていますね☆
皆様は何か変化を感じられていますか?
水瓶座の時代は、精神・霊性に重きが置かれるようになり、物質やテクノロジーと統合されていく時代のようです。
(以前統合のお話をさせていただきましたね☆)
当然スピリチュアリティに一層フォーカスされ、霊的覚醒が起こっていく訳ですが、 以前のような表面的なフワフワした不思議ワールドではなくなり、もっと学問に近いものとして掘り下げられていくのではないかと思っています。
私にとって、スピリチュアリティは人々と愛と光を分かち合うことであり、また自分らしい人生を生きる為に人生哲学を形成する上での気づきのツールとしてとらえています。
スピリットガイドやマスターの言い成りや操り人形になることではなく、天界や宇宙からのメッセージを受けて自分が何を感じて、一体どうしたいのか?
自分にとっての真実とは何なのか?と内側に答えを求めていく姿勢が大切ではないでしょうか。
何故ならば、私たちは本来持っている自分のパワーを他人に明け渡してはならないからです。
そして孤独の中でも自分にとっての真理をいかに探究するかで、個は強くなっていくと思っています。
存在の根源や宇宙はあなたの自由意志を尊重しています。
あなたの宣言を聞きたがっているのではないでしょうか?
まずあなたが決断し、その意図を宇宙に放ち、委ねていきませんか?
そしてそこには必ず自己責任が生じます。
「新しい責任の時代」「恐れでなく希望を選んだ」「争いの代わりに団結を選んだ」というオバマ大統領の就任演説はまさに水瓶座時代の到来を告げているようでした。
古い時代では権力を持っていたら偽りもまかり通っていましたが、新しい時代では偽りには力がないでしょう。
村上春樹氏のようにイスラエルを訪れガザ攻撃を堂々と批判するような、自分の本心を臆することなく伝える真摯さや、富や名誉に魂を売らずに自分が絶対に守りたい真実を貫く姿勢が大切な時代なのではないでしょうか。
そして「壁と卵」の表現は、ガザ攻撃の批判だけではなく、システムと個人という意味があります。
村上春樹氏はエルサレム賞受賞スピーチをこのように締めくくっていました。
「私たちは決してシステムにコントロールされるようなことがあってはならない、私たちが何者であるかをシステムに決定されてはならないのです。なぜなら、システムを創り出したのは私たち自身なのです。」
水瓶座の時代の真の主役は、既存のシステムや権力ではなく、私達自身なのです。
一人一人の気づきと変容が社会を変える力となるでしょう。
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